過去の全記事は⇒ こちらから




最近の掲載記事

  1. 編集に4年余りの歳月をかけた丁寧な作り、オススメ英会話フレーズ集。
  2. 英語・英会話の学習プロセスをメモっとくと、「思い出がいっぱい」か?
  3. 「英語モードへの切り替え」「英語脳へのスイッチ」を、警戒する理由。
  4. 英語・英会話学習、「失敗」は恐れることで真の価値が得られるもの。
  5. 読むのは数年後でOK。いま買って手もとに置くべき、必読の英単語集。
  6. 英単語やフレーズ、「おぼえたものを忘れる」ことについて考える(2)。
  7. 英単語やフレーズ、「おぼえたものを忘れる」ことについて考える(1)。
  8. 独学で英会話を学ぶアナタにこそ読んで欲しい、このオススメ本。

このサイト内の記事を検索


ページランク4.net




2006年12月20日

(1)英単語とゴロあわせ

ゴロ合わせ。

出ました(笑)。

好きなテーマなので、タイトルまで、別立てにしてみました。

でもドナは、ゴロは歴史の年号とかは活用しましたが、英単語でやったことは思い返してみても、いっぺんもなかった気がします。
おいおい、なぜなのか、そのあたりも書いてみたいと思うんですけど。

あ、最近は二桁の九九を覚えるときに、その手の本があったので、集中的にやったなあ。

特に歴史の年号では、いくつか好きなヤツがありまして、まだそらんじられます。

皆さんも、二つや三つは絶対にパッといえるのが今でもおありだと思うんですけど(あ、当然、受験生の方は除いて)。

1192年、鎌倉幕府成立。  「イイクニつくろう、鎌倉幕府」
1492年、アメリカ大陸発見。「イヨクニ燃える、コロンブス」
1789年、フランス革命    「ヒナワ苦しい、バスチーユ」

…う~ん、なんだか楽しくなってきたなあ(笑)。


ゴロは自分の感性にフィットすれば、はまればバッチリですよね。

そういえば今年の夏にギリシャにいくときに、ギリシャ語はちょっとゴロでやってみようと一瞬思いました。

ありましたよ、ギリシャ語のゴロ合わせ単語帳が(笑)。

それを使ったかって?

続きはまた明日書きます。

このネタで、数回いけそ(笑)。

     




trackbacks

trackbackURL:

(2)英単語との格闘 from 英語・英会話 上達そこツボ!日記

英単語のおぼえ方についても、書店でパラパラとめくって英単語集を見た限り...