スポンサード リンク




↓ブックマーク あとで読む↓



過去の全記事は⇒ こちらから

最近の掲載記事

  1. Weblio英単語帳~個人的にかなり理想的、英単語記憶の専用ツール。
  2. 英単語学習ソフトを、もっと使いこなすために。
  3. 『円高だ、海外旅行だ!』、それならこの旅行英会話本をオススメ。
  4. Boogie Boardは、英単語の書き取り反復練習にもってこい。
  5. 英語力をつけるために~レアリアとしてのキリスト教
  6. レアリアの不足、それは英語学習者に終生つきまとう影。
  7. 「グロービッシュ(Globish)」に思うこと。
  8. わかっていても探り当てられないことって、たしかにある。
あわせて読みたいブログパーツ

  • プライバシーポリシー


  • ページランク4.net

    COPYRIGHT(C)2006-2012
    英語・英会話 上達そこツボ!日記
    All rights reserved.

    スポンサード リンク



    2006年12月19日

    (6)英単語をなんとかしたい

    昨日は日英、英日とも1秒以内の変換くらいでなければ実用に耐えないという「1秒ルール」の話をしましたが。

    あと長崎先生の本で、もうひとつ印象に残っていたことがありました。

    これもうろ覚えですが、先生は確か、植物事典などで実際の植物の絵や写真をみながら、すべて英語で言えるように練習をしていったそうです。

    これはトレーニングとしてかなり理想的ですし、非の打ち所がないと思います。

    なのに、なぜドナの記憶に今まで残っているかといいますと。


    それはですね・・・・

    ワタクシはこのようなおぼえ方ですと、なぜか?ダメなのですよ。脳裏に残らないっていうか。

    どうも自分は、残念ながら絵や図で一瞬に体系をイメージで理解する「イラスト事典」タイプではなくて、

    文字情報をしつこく泥臭く(笑)、何度も繰り返しみてようやく覚える「単語帳」タイプなのだ!と、

    あるときハタ!と気づいたのであります。

    右脳型とか左脳型とかいうやつに近いのでしょうか・・・う~ん。

    まあ、単語についてはおぼえて使いこなすことが最終目標と思っていますので、そんなに気にしてはいないのですが。

    でも、たとえばIQテストとかは、たくさんの図を一瞬見て判断するものばかりでしょう?
    もはや、怖くて受けられません(笑)

    同じだ!という人が少しは周りにいてくれると、ちょっとは気が安らぐかも、などとは思っていたりします。

         
    英語・英会話 上達そこツボ!日記 メインページへ戻る

    (記事バックナンバー)過去の全記事は⇒ こちらから





    スポンサード リンク









    trackbacks

    trackbackURL: